カテゴリー 保育 体育指導 投稿者 作成者: mizukinodirector 投稿日 2026年6月9日 固定投稿 年少組は、室内で跳び箱に挑戦しました。体育指導の先生の話をよく聞いて、跳ぶ順番を確認しました。「足は、グー、手は、しっかりパーにして、跳び箱の先に手を着く。足は、開いて~」なかなか手と足とジャンプと色々な動作がありますが、みんな真剣な表情で取り組んでいました。 自分の番が来るまで、終わったあとも、体操座りで待つことができていました。順番を待っていると、また自分の番が来て、次も挑戦できると思うと、ますます嬉しそうにしていました。お友だちの姿もよく見て、待つことも、大切なことです。 ← みずき野ひろばアートサロン